"安倍談話" の検索結果 3355 件

  1. どちらの視点に立つか!

    どちらの視点に立つか!

    1月8日は、安倍晋三氏銃撃事件からちょうど半年になる。また検察は被疑者山上徹也氏に責任能力ありとして起訴する方針を決めた。責任能力がないとなればその報道は難しい面もあるだろうが、責任能力があるとのことである。それゆえ1月8日はメディアとしても丁度この安倍氏銃撃事件を「検証」する報道のタイミングでもあった。ではどんな報道であったか。改めて思うのは、報道の視点がどちらの立場に立つかということであ...

  2. 安倍が煽った台湾有事対策&自衛隊と台湾軍が連絡ルート+日米安保で対中戦はNO!平和外交を

    安倍が煽った台湾有事対策&自衛隊と台湾軍が連絡ルート+日米安保で対中戦はNO!平和外交を

    コロナV拡大で生活や仕事でストレスが貯まっている人が多いと思いますが。感染に気をつけて、前向きな気持ちで、めげずに頑張って行きましょう! o(^-^)o東日本大震災の被災地、熊本、北海道など全国の震災、豪雨災害の被災地の方々も、一歩一歩着実に復興実現&新たな生活構築を目指してガンバです!o(^-^)oよろしければ、1日1回、2つのランキングの応援クリックをしてくださいませ。m(__)m<右側...

  3. 『日本を腐らせたいかがわしい人々』

    『日本を腐らせたいかがわしい人々』

    日刊ゲンダイなどでお馴染みの適菜収氏の最新刊である。(ワニブックスPLUS新書)オビ文句は大きく「『国葬』が炙り出したヤバい連中」そして「ネトウヨ」「新自由主義」「統一教会」「国会無視」の目立つ文字。ヤバい連中に「騙されないための一冊」とある。内容はまさにこのオビ文句の通りで、安倍晋三氏が銃撃されるという衝撃的な事件から約半年たったが、そのことによって、「安倍的なモノ」は明らかになりつつも、...

  4. 台湾に安倍の銅像。12月に萩生田、世耕が訪台。台湾有事が懸念される中、安倍派の動きは危険

    台湾に安倍の銅像。12月に萩生田、世耕が訪台。台湾有事が懸念される中、安倍派の動きは危険

    これは4日、2本めの記事です。コロナV拡大で生活や仕事でストレスが貯まっている人が多いと思いますが。感染に気をつけて、前向きな気持ちで、めげずに頑張って行きましょう! o(^-^)o東日本大震災の被災地、熊本、北海道など全国の震災、豪雨災害の被災地の方々も、一歩一歩着実に復興実現&新たな生活構築を目指してガンバです!o(^-^)oよろしければ、1日1回、2つのランキングの応援クリックをしてく...

  5. 旧統一教会と地方議員の関与を調査すべき。朝日が教団と地方議員全国会議の関係をスクープ

    旧統一教会と地方議員の関与を調査すべき。朝日が教団と地方議員全国会議の関係をスクープ

    コロナV拡大で生活や仕事でストレスが貯まっている人が多いと思いますが。感染に気をつけて、前向きな気持ちで、めげずに頑張って行きましょう! o(^-^)o東日本大震災の被災地、熊本、北海道など全国の震災、豪雨災害の被災地の方々も、一歩一歩着実に復興実現&新たな生活構築を目指してガンバです!o(^-^)oよろしければ、1日1回、2つのランキングの応援クリックをしてくださいませ。m(__)m<右側...

  6. 権力者の「憲法」観!

    権力者の「憲法」観!

    「御用新聞社」にのみ優遇する。このこと自体ひどいことは昨日述べた。さて中身を見ると本当にひどい。産経新聞は、岸田文雄首相に歴史学者・「御用新聞社」にのみ優遇する。このこと自体ひどいことは昨日述べた。さて中身を見ると本当にひどい。産経新聞は、岸田文雄首相に歴史学者・磯田道史氏と「新春対談」としている。見出しは「暴挙許さない広島G7発信改憲自衛隊明記など最優先」とある。つまり、言いたいことだけを...

  7. 令和5年(2023年)新年のごあいさつ。

    令和5年(2023年)新年のごあいさつ。

    あけましておめでとうございます。皆さま健やかに新春をお迎えのこととお慶び申し上げます。 昨年も相変わらずコロナコロナの1年でしたが、さすがに3年目ともなると、トップニュースで扱われることは少なくなりましたね。昨年の重大ニュースといえば、世界的にはロシアのウクライナ侵攻、日本国内でいえば安倍晋三元首相銃撃事件と、そこから派生した宗教と政治問題に尽きるのではないでしょうか?どちらも暗いニュースで...

  8. 明治維新には革命思想はなく、尊王攘夷というスローガンだけだった

    明治維新には革命思想はなく、尊王攘夷というスローガンだけだった

    尊王攘夷というのも中国史のなかでうまれた。宋という対異民族問題に悪戦苦闘した漢民族王朝での所産。宋以前の中国人は、文明主義者だった。みずからの優位性は当然のことだし、ナショナリズムがうまれたり、それを鼓吹する必要もんなかった。宋にはナショナリズムの鼓吹が切迫して必要だった。夷は攘うべく王(漢民族の正統の王)は尊ぶべしという思想が成立した。宋で醸し出された危機思想で普遍性はもたない新思想で、1...

  9. 「分断の政治」の継承!

    「分断の政治」の継承!

    モリかけ疑惑に全国で「アベ辞めろ!」コールの続く中、2017年夏、応援演説ではじめて秋葉原駅前に出た故安倍晋三氏(当時首相)は、「アベ辞めろ」コールをする人々に激昂し、聴衆を指さして「こんな人たちに、私たちは負けるわけにはいかない!と叫んだ!選挙中に「首相」が公然と有権者に向かって「こんな人」呼ばわりするなど前代未聞であるが、この発言は「分断の政治」の象徴と言われたものである。政治とは、多様...

  10. 「中世」の、貫く棒の如きもの

    「中世」の、貫く棒の如きもの

    今年も日本は「民主国家」として成熟しないまま終えた。刑事司法その他に日本の「中世」性が表れているが安倍晋三氏死亡によりさらにそれが明らかになったろう。イギリスのジュリア・ロングボトム駐日大使が死刑制度を巡り、日本の政治家らとの会合で積極的に発言している。例えば今年10月、閣僚ら約210人が出席した杉浦正健元法相の米寿を祝う会のスピーチで死刑廃止を働きかけたという。内容は「日英関係は日本が死刑...

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